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応用情報(AP) / アルゴリズムとプログラミング

ハッシュ表

ハッシュ表とは、ハッシュ関数を使ってデータの格納場所を決めるデータ構造です。

ハッシュ表

正式名称

Hash Table

一言でいうと

ハッシュ関数を使ってデータの格納場所を決めるデータ構造

初心者向け説明

キーからハッシュ値を計算し、その値を利用してデータを格納・検索するデータ構造です。

ポイント

  • 平均的にO(1)で探索できる場合がある
  • 衝突への対処が必要
  • チェイン法やオープンアドレス法がある

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🍯 はちみつメモ

ハッシュ表 = ハッシュ関数を使ってデータの格納場所を決めるデータ構造