IOPS
正式名称
Input/Output Operations Per Second
一言でいうと
1秒間に行われるI/O処理の回数
初心者向け説明
Storage Performanceを表す代表的な指標で、ReadやWriteを1秒間に何回処理しているかを見るために利用します。
ポイント
- 1秒間に行われるI/O処理の回数
- NCA 7.5では「IOPSは何のためのものか」を関連機能とセットで理解する
- 単語だけでなく、Nutanix全体の中での役割を整理する
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🍯 はちみつメモ
IOPS = 1秒間に行われるI/O処理の回数