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応用情報(AP) / アルゴリズムとプログラミング

オブジェクト指向

オブジェクト指向とは、データと処理をオブジェクトとしてまとめて考える方法です。

オブジェクト指向

正式名称

Object-Oriented Programming

一言でいうと

データと処理をオブジェクトとしてまとめて考える方法

初心者向け説明

対象をオブジェクトとして捉え、関連するデータと処理をまとめながらプログラムを構成する考え方です。

ポイント

  • クラスとインスタンスが登場する
  • カプセル化・継承・多態性などが重要
  • 複数の現代言語で利用される

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🍯 はちみつメモ

オブジェクト指向 = データと処理をオブジェクトとしてまとめて考える方法