責任共有モデル
正式名称
AWS Shared Responsibility Model
一言でいうと
AWSと利用者がセキュリティなどの責任を分担する考え方
初心者向け説明
AWSがクラウド基盤側を担当し、利用者もデータや設定など、自分が管理すべき範囲に責任を持ちます。サービスによって利用者の管理範囲は異なります。
ポイント
- クラウド / AWSを学ぶうえで重要な用語
- まずは「AWSと利用者がセキュリティなどの責任を分担する考え方」と覚えればOK
- 詳しい仕組みは関連記事から段階的に学べる
関連用語
- AWS
- IAM
- クラウド
関連記事
- AWSとは?
🍯 はちみつメモ
責任共有モデル = AWSと利用者がセキュリティなどの責任を分担する考え方